新リース会計基準適用対応に待ったなし!
最新状況の整理と今後対応すべきポイント、AI活用実態のご紹介

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新リース会計基準の適用が迫るなか、多くの企業では契約棚卸やリース判定、システム対応が思うように進まず、依然として“分かっているが終わらない”状況が続いています。本セミナーでは、最新の適用状況や実務で直面しがちな課題を整理し、押さえるべき対応ポイントを分かりやすく解説します。
さらに、AIを活用した契約書判定サービスの活用例や、SuperStream‑NXによる制度対応の具体策も紹介します。
制度対応を効率的かつ確実に進めたい企業に向けた、実務に直結する内容です。

日時 2026年3月18日(水)15:00~16:15
会場 オンライン
参加費 無料(事前登録制 締切2026年3月17日(火)10:00迄)
主催 キヤノンITソリューションズ株式会社

アジェンダ

15:00


 

【第一部】基調講演 
新リース会計基準適用対応に待ったなし!
最新状況の整理と今後対応すべき3つのポイント

迫る新リース基準対応に向け、最新動向と実務現場での対応状況を踏まえ、企業が今まさに押さえるべき3つの重要ポイントをわかりやすく紹介します。

辻・本郷ITコンサルティング株式会社
税理士 菊池 典明氏

 
15:45

 【第二部】 
AIを活用した契約書判定サービス紹介

「そのリース契約、洗い出せていますか?」
新リース会計基準への対応は、単なる会計処理の変更ではありません。全契約の網羅的把握、使用権資産・リース負債の計算、想像以上に実務負荷は大きくなります。
本講演では実務負荷を失くすAIの活用について解説します。

ファーストアカウンティング株式会社
マーケティング&インサイド営業部
Account Executive 山下 巨也氏

 

16:00

 【第三部】
SuperStream-NXを活用したシステム対応

新リース基準への対応を確実に進めるため、SuperStream‑NXで実現できるシステム対応のポイントを紹介します。

キヤノンITソリューションズ株式会社
SuperStream事業部 石原 海侑

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